はじめての写真集|和とじでつくる思い出の1冊
撮りっぱなしになってしまいがちなデジタルカメラや携帯電話の画像を一冊の本にしてみませんか。
こどもの回ではイラストや文字を配置してにぎやかな写真集を、おとなの回では画像編集をしながら味わい深い写真集をつくります。
完成した作品は、メディアセブン内で展示させて頂きます。
講師:梅津正史、石田亮介、小谷松明子(メディアセブンスタッフ)
開催日時:2008年2月3日(日) 13:30 – 16:30
*このイベントは終了いたしました。
ワークショップレポートはこちら
撮りっぱなしになってしまいがちなデジタルカメラや携帯電話の画像を一冊の本にしてみませんか。こどもの回ではイラストや文字を配置してにぎやかな写真集を、おとなの回では画像編集をしながら味わい深い写真集をつくります。
完成した作品は、メディアセブン内で展示させて頂きます。
講師:梅津正史、石田亮介、小谷松明子(メディアセブンスタッフ)
開催日時:2008年2月3日(日) 13:30 – 16:30
【ワークショップレポート】
はじめての写真集
和とじでつくる思い出の1冊
開催日時:2008年2月3日(日) 13:30 – 16:30
開催場所:ワークスタジオB
参加人数:15名
参 加 費:300円
参加対象:小学3年生 – 大人
講師:梅津正史、石田亮介、小谷松明子(メディアセブンスタッフ)
内容:9月の「はじめての写真集」に引き続き、画像管理ソフトMicrosoft OfficePicture Managerでデジタル写真を加工し、Microsoft Offi ce Wordを用いて編集作業を行いました。さらに「四つ目綴じ」という和綴じの製本方法で、一人ひとりが写真集を完成させました。当日は、連続シリーズ「川口写真散歩」の参加者も訪れ、毎月のワークショップで撮りためた作品を写真集にしようと挑戦していました。前回に比べて表紙の和紙や綴じ糸の色の種類を豊富に揃えたことで、個性あふれる多彩な写真集ができあがりました。今回は、完成した作品の展示も行われました。




