workshop – 「ビスケット」特別編 アニメーションをつくる

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イベント開催日:2010年12月23日

▼ ワークショップについて
コンピュータを動かす仕組み、プログラムの楽しさに触れてみよう。絵を描いて動きを決めるだけでアニメやゲームがつくれるソフト「ビスケット」なら、だれでも簡単にプログラミングを楽しめます。
動画は2010年12月特別編、布山タルトさんとビスケットのコラボレーションプログラムの模様です。

▼ プロフィール
布山タルト(アニメーション作家)
90 年代初めより、コンピュータを道具として作品制作を行う。子どもが創造的にアニメーションをつくれる装置を用いてワークショップを実施し、アニメーションと教育をつなぐことを試みている。
http://www.triggerdevice.com/anime/

原田康徳(NTTコミュニケーション科学基礎研究所)
工学博士、ワークショップデザイナー。使い手の感性に訴えかけるインタフェースやプログラミング言語の開発を行う。2003年にその集大成となるViscuit(ビスケット)を発明し、それを用いたワークショップを各地で開催している。
http://www.viscuit.com/

31. 5月 2011 by CDC STAFF
Categories: こどもプログラミングサークル ビスケット | Tags: , , , , , , , | workshop – 「ビスケット」特別編 アニメーションをつくる はコメントを受け付けていません。