mediaseven interview – 松村誠一郎 + 原田康徳 1/2

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イベント開催日:2010.9.11

▼ ワークショップについて
コンピュータを動かすしくみ、プログラムの楽しさに触れてみよう。絵を描いて動きを決めるだけでアニメやゲームがつくれるソフト「ビスケット」なら、誰でも簡単にプログラミングに挑戦できます。今月はスペシャルゲスト・松村誠一郎さんを招いての特別編です。

▼プロフィール
松村誠一郎(東京工科大学デザイン学部 准教授)
慶應義塾大学環境情報学部卒業後、株式会社セガにてアミューズメントゲームの音楽/効果音制作等のサウンドデザインを担当。東京大学大学院学際情報学府に入学し、音のインタラクティブアート作品を制作。東京藝術大学助教を経て現職。博士(学際情報学)。 
http://www.low-tech-ism.com

原田康徳(NTTコミュニケーション科学基礎研究所)
使い手の感性に訴えかけるインタフェースやプログラミング言語の開発を行う。2003年にその集大成となるViscuit(ビスケット)を発明し、それを用いたワークショップを各地で開催している。
http://www.viscuit.com/ 

山口尚子(ビスケット事務局)
ワークショップデザイナー。2004年ビスケットと出会い、多くのイベントを経験。2009年よりビスケットに専従し、普及に尽力する。

22. 2月 2011 by CDC STAFF
Categories: こどもプログラミングサークル ビスケット | Tags: , , , , , , , | mediaseven interview – 松村誠一郎 + 原田康徳 1/2 はコメントを受け付けていません